水回りの床をおしゃれに防水|左官材ピュアメンテが叶える快適空間
「水回り=機能性重視で見た目は二の次」そんなイメージ、まだ持っていませんか?
サカンアートが編集するコラムや、
お客様よりいただくよくある質問にお答え

難熱材入りの発泡スチロールを特殊金属フレームで囲むOHF(オフ)工法
ジャストサイズにカットした発泡スチロールと、
サイズ専用の特殊金属を組み合わせることで
木材カット、ビス止めの工程をなくし、
木材で作る下地よりも軽量化でき、
左官材を塗っても持ち運べる重さになります。
また、特殊金属フレームで囲むことにより、
発泡スチロールの上にデザインコンクリートを塗って強度は十分に保てます。


見た目はコンクリートそのもの!
しかし、いざ持ち上げてみると軽々と持つことができます。

発泡スチロールによって成形も自由自在!
ベンチやテーブルなどの家具におすすめです。
サカンアート販売商品としては
1800×800×40の天板と
400角のボックスタイプ
1250×400×400のベンチタイプがございます。

塗り方によって思い通りのパターン、色で仕上げていただくことができます。

オフ工法 400ボックスの下地の状態になります。
難燃性の発砲とオリジナル金属フレームで非常に軽い素材です。



サカンアートが編集するコラムや、
お客様よりいただくよくある質問にお答え
PICK UP
「水回り=機能性重視で見た目は二の次」そんなイメージ、まだ持っていませんか?
「公共施設の床って、なんだか無機質でつまらない」そう感じたことはありませんか?
近年、空間デザインのキーワードとして注目を集めているのが「デザインコンクリート」。
「本物の打ちっ放し感を出したい」「内装に高級感を持たせたい」そんなデザインへのこだわりを持つ方に、
OHF工法は何よりもその工程の効率化や軽量化が素晴らしいです。
見た目もおしゃれで、どんな空間にも合わせやすい特徴も持ち合わせている為、
リフォームやリノベーションにも最適な工法です。
OHF工法はもちろん、モールテックスなどの講習会も実施しております。
ぜひ、この機会にOHF工法を採用してみてはいかがでしょうか。
サカンアート.JP店長 藤岡 祥平